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少年は残酷な弓を射る ネタバレ 原作

映画 少年は残酷な弓を射るのネタバレや原作についてかいてます。
原作は、ライオネル・シュライヴァーの小説。
旅行本を執筆するライターのエヴァは、自由に生きてきた女性ですが、大恋愛の末に、
フランクリンとの間に子供ができたことで、母親になる道を選び結婚、渋々キャリアを諦めて家庭に入ります。
生まれてきた息子はケヴィンと名付けられ、父親のフランクリンが抱くと、すぐ泣き止むのに、
母親のエヴァには何故かなつきません。
そして大きくなるにつれて母親に嫌がらせをしていく、それはどんどんエスカレートしていくばかり。
邪悪さを感じさせるほどの演技に息をのみます。
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そして、ケヴィンが美しい少年へと成長しますが、母親に対する反抗心はそのままで、
嫌がらせは強くなっていく。
そして、ある誕生日に父親がプレゼントした弓で、事件を起こします。
それによって母親エヴァのすべては崩壊してしまった・・・
原作もそうなんだけど、
映画で見るとさらにおそろしい・・・ケヴィンの演技がすさまじく怖い・・・
まさに邪悪さがにじみ出てる。
同じ母親としても悩む・・・なんか後味悪い映画だな。

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