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絶対零度2 3話

絶対零度~特殊犯罪潜入捜査~の3話のあらすじについてかいてます。
3話は、「誠意の嘘」。
国家プロジェクトでもある新薬を開発する医療機関MNP研究員・野田が、
トラックにひかれて死亡した事故の捜査で、野田が4人の男に追われていたことや
倒れた後に上着を探って何か探していた男・北村正宗(阪田マサノブ)がいたことが判明し、
北村が通報者であり、MNPの副所長であることから、施設の中でのトラブルが予想されたのだが。
機密情報の漏えいを理由に、情報開示を拒否されてしまった。
そこで、MNPの内部に潜入する。

瀧河(桐谷健太)は警備員、泉は治験者として潜入することになる。
潜入に成功し、瀧河は、野田を追っていた男たちが研究員であることがわかったため、
研究室に集音器をしかける。
泉も野田を追っていた研究員の一人をみつけ、その研究員らが野田は最低の研究者だとはなしているのを立ち聞きする。

一方、MNPの外で待機していた白石晋太郎(中原丈雄)と磯村亮平(小林高鹿)は、
施設からでてきた所長の東海林俊哉(小木茂光)を尾行する。

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